江別市で、ファンが増える農園へ。
江別市の農園・直売の魅力(旬・こだわり・収穫体験)が伝わるホームページを、制作から集客まで。オンライン販売やSNS連携まで、作った本人が支えます。
江別市の農家・農園で「HP制作・保守」を
お考えの方へ
直売・観光農園・ふるさと納税・オンライン販売を伸ばしたい江別市の農家の方へ。地元と道内外のファンに、旬とこだわりを届ける公式サイトを、制作から集客まで支えます。
- 旬が伝わる写真中心のデザイン
- オンライン直売・予約フォーム
- 収穫体験・観光農園の案内
- InstagramなどSNS自動表示
- 「江別市 農園/いちご狩り」等の地域SEO
- 月額保守・繁忙期の更新代行
江別市という、
あなたの商圏。
江別市でHPを作ると、誰に届き、どれだけ見込み客がいるのか。公式統計(国勢調査)で数字にしました。
江別市でHPを作ると、Googleマップでこう見られます
出典:人口・世帯・年齢=総務省「国勢調査(令和2年)」。65歳以上は総人口×高齢化率による試算を含む。集客指標=Googleローカルパックのクリック率・ローカルSEO各種調査。※数値は公開統計にもとづく参考値で、実際の流入を保証するものではありません。
地域の実情に、
合わせて作る。
江別市は、市自身が「市面積の約40%が農地」と紹介する、札幌に隣接した「農業のまち」です。農家は308戸、耕地面積は6,980ha。小麦は作付1,660ha・収穫8,100tで市内最大の作物で、「ハルユタカ」を軸にした「麦の里えべつ」の取り組みが産学官で続いています。ブロッコリーは212.7ha・2,478tで道内4位、レタスは道内5位。市が案内する直売所は11か所、貸し農園が2か所あり、のっぽろ野菜直売所のように通年で開くところもあります。加工では「えべつかあさんブランド」に6商品が認証されています。札幌という大消費地の隣にありながら、旬と作り手の顔で選ばれる余地が残っている――それが江別の農業の強みです。その強みは、店頭とマルシェだけでは道内外のファンに届きません。
安いだけの0円HPとは、
ちがいます。
作った本人が、
そのまま支える。
制作と保守を切り離しません。中身を一番わかっている人間が、公開後もずっと担当します。
道外より、
連絡が早い。
北海道拠点だからこそ、顔が見えてレスが速い。江別市なら直接お会いすることもできます。
集客まで、
一緒に走る。
サイトだけでなく、Google広告やSNS・メディア広告まで。成果につながるまで伴走します。
月額で、
まるごとお預かり。
制作費は内容に応じてお見積り。公開後は月額の保守プランで、更新・運用・集客までカバーします。
- サーバー・SSL・保守管理
- 月1回までの更新代行
- 障害対応・バックアップ
- ライトの全内容
- 月3回までの更新代行
- ローカルSEO・GBP運用
- SNS自動表示・お知らせ投稿
- スタンダードの全内容
- Google広告の運用代行
- 事例ページの継続制作
- 成果レポート・改善提案
江別市の農家・農園の
よくある質問。
江別市の農園のホームページ制作はいくらですか?
制作費は内容に応じたお見積り、公開後は月額の保守プラン(ライト8,000円〜/スタンダード18,000円〜/プレミアム35,000円〜・税抜)です。まずは無料相談でご相談ください。
オンライン直売や予約もできますか?
直売・収穫体験の予約フォーム、SNS連携に対応します。
繁忙期の更新も任せられますか?
月額保守で、旬の告知や更新を代行します。
写真が無くても作れますか?
撮影のアドバイスや構成から伴走します。まずはご相談ください。
ふるさと納税や通販と連携できますか?
外部サービスへの導線設計に対応します。
直売所しかやっていなくても、サイトは必要ですか?
必要です。江別市が案内している直売所は11か所あり、営業期間も春から秋までのところ、通年のところとまちまちです。「今日開いているのか」「何が採れているのか」を確かめる検索は毎日起きています。お知らせはかんたんパネルからご自身で投稿でき、SNSは自動表示されます。
ふるさと納税やネット販売につなげられますか?
つなげられます。江別市のふるさと納税は2024年で17,316件・約2億7,000万円の受入があり、返礼品では野菜類や米・パンが並んでいます。返礼品ページには載らない栽培のこだわりや生産者の顔を公式サイトに置いておくと、寄附者や購入者が「どんな農家か」を確かめる受け皿になります。